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脳梗塞のお話 その1

2013年04月27日

福岡市の訪問マッサージこころ在宅ケアです。
今日は知ってるようで知らない?!脳梗塞、脳卒中について
のお話その1です。

脳卒中とは?
脳卒中は脳に突然に中毒が起こる、という語源だそうです。
日本の脳卒中患者は約150万人といわれ、毎年約25万人
が新たに発症しているといわれています。
脳卒中は「がん」「心臓病」に次いで日本における死因の
第3位で、寝たきりの原因の3割ともいわれています。
高齢者の増加や糖尿病・高脂血症などの生活習慣病の増加
で、2020年頃には患者数が300万人に達すると予測されて
います。

脳卒中の種類
脳卒中は脳梗塞・脳出血・くも膜下出血の3つが代表的で、
その中でも脳梗塞が約75%を占めています。
さらに近年は脳梗塞が増加傾向にあるようです。

脳梗塞、脳卒中



脳卒中は日本人にとても多い病気で、誰にでも起こりうる
病気です。脳卒中、脳梗塞は突然に起こることが多く、
命は助かっても後遺症が残るケースが多いのが現実です。

そのため、脳梗塞の前兆・症状を正しく知り「もしかして?」
と思った時はすぐに病院を受診することが大切です。

脳梗塞の前兆、症状については次回「脳梗塞のお話 その2」
でお話ししたいと思います。

  


Posted by 訪問マッサージこころ在宅ケア at 11:15
Comments(0)脳梗塞・脳出血等後遺症
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お問合せ・無料お試し体験のご予約は0120-969-017

脳出血で寝たきりの父・・・病院で涙の結婚式

2012年11月08日

こんにちは!
福岡市の訪問マッサージこころ在宅ケアです。

今日は、感動的な記事を見つけたのでご紹介したいと思います。

「入院先で花嫁のパパ…病院に臨時の式場」 

「一緒にバージンロードを歩きたかった」。そんな新婦の夢を叶(かな)えるため、父が入院している東京都あきる野市のあきる台病院で7日、夫婦の2度目の結婚式が行われた。父は脳出血の後遺症で病床から離れられず、10月に行われた式には参列できなかった。事情を知った病院が粋な計らいをした。親族や職員、入院患者約100人が参加した手作りの結婚式。娘の晴れ舞台で、父の目に涙が光った。

午後3時、武蔵村山市の松村瑛介さん(26)と絵梨奈さん(26)の結婚式が始まった。純白のドレスを着た絵梨奈さんが、車いすに乗った父田中勝さん(57)と並び、ゆっくりと牧師に向かって進んでいく。バラの造花で飾ったアーチや深紅のバージンロード、ステンドグラスを模した窓飾りは全て、病院職員の手作り。普段、食事や歓談に使われるスペースを式場に仕立てた。

一人娘の絵梨奈さんはお父さん子で、成人しても2人で頻繁にラーメンを食べに行き、「私の悩みを聞いてくれるのはいつもお父さん」と話すほど大の仲良し。勝さんも、絵梨奈さんの結婚を楽しみにしていた。それが昨年12月、暗転した。勝さんがバイクで交差点を走っていたところ、横から来たトラックにはねられ、重傷を負った。トラックの信号無視が招いた惨事だという。

勝さんはリハビリを始め一時は、回復に向かったが、今年4月、脳出血を起こし、意識障害や四肢のマヒが残って寝たきりとなった。動かせるのは、目と左手の先だけで、会話すらできなくなった。

絵梨奈さんの結婚式は今年10月7日に行われたが、勝さんは血圧が安定せず、出席できなかった。式前の9月、夢を叶えられず落胆する絵梨奈さんに、同病院医療福祉相談室の岩沢元太郎さん(39)が提案した。「病院でも式を挙げませんか」

病院で結婚式を挙げるのは初めてのことだが、ソーシャルワーカーたちが聖歌隊を結成して賛美歌を練習し、作業療法士はワイシャツを切って勝さんが着られるように加工するなど病院職員が実現に向け、協力を惜しまなかった。

勝さんの妻政枝さん(48)は式の途中、何度か勝さんの目元をぬぐった。娘を見つめる勝さんの表情は「病床では見られないものだった」。「(勝さんと)2人で式に出られたことで、ようやく娘を嫁に出すという実感が持てた」と病院に感謝した。

式後、瑛介さんは参列者に「夢を叶えられたのは病院の皆さんのおかげ」と謝辞を述べ、絵梨奈さんは勝さんへの手紙を、真っ赤な目で読み上げた。


読売新聞(ヨミドクター)より

交通事故、さらに脳出血により寝たきりで四肢麻痺となってしまい病院を離れられないお父さんはとっても嬉しかったでしょうね。

素敵なお話だなと思ったのでご紹介させてもらいました。  


Posted by 訪問マッサージこころ在宅ケア at 17:11
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脳卒中で手足麻痺の患者さんが・・・

2012年08月20日

  こんにちは。福岡市の訪問マッサージこころ在宅ケアです。
  毎日暑い日が続きますね!!
  今日は脳卒中で手足が麻痺した患者さんに関するニュース
  についてご紹介します。

  約15年前に、脳卒中のため手足が麻痺した58歳の女性
  の脳に小さな電極を埋め込み、信号をコンピューターを介し
  て女性の脇に置いたロボットの腕に送る方法で、女性が念
  じるだけでコーヒーのボトルをつかみ、ストローで飲む実験
  が成功したそうです。
  米国のブラウン大や退役軍人省、ドイツ航空宇宙センター
  などの「ブレーンゲート2」研究チームが17日付の英科学誌
  ネイチャーに発表しました。

  この技術は将来、脳卒中や脊髄損傷で神経系統に「断線」
  が生じた患者について、脳からの信号を手足に送るバイパス
  装置を作り、自由に手足を動かせるようにするのが目標との
  ことです。

  研究チームは2006年に患者が念じるだけでパソコン画面
  のカーソルを動かす実験に成功したと発表しており、目標に
  1歩近づいたようです。

  科学技術の発達が、近い将来脳梗塞や脳出血、脊髄損傷
  等で麻痺が生じた方々の生活を大きく変えるかもしれない
  ですね。  


Posted by 訪問マッサージこころ在宅ケア at 12:31
Comments(0)脳梗塞・脳出血等後遺症
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夏の脳卒中

2012年07月09日

こんにちは。
福岡市の訪問マッサージこころ在宅ケアです。
梅雨も終わりかけですが、毎日暑い日が続きますね!
皆さん、暑い夏場に脳卒中が多いということをご存知
でしょうか?特に、脳卒中の中でも3分の2を占める
脳梗塞(こうそく)
は夏場が最も危険です!!
夏場は汗を多くかくため脱水状態となり、血液が濃縮されて
血管が詰まりやすくなるため脳梗塞が多くなります。

脳卒中は長年日本人の死亡原因の第3位でしたが、
近年では死亡原因の第4位になっています。
死亡原因としての順位が下がったのは、医療の進歩
によるものが大きいそうです。

その一方、脳卒中は介護が必要となる(寝たきり)原因
の第1位になっています。

そもそも脳卒中は(1)脳梗塞(2)脳出血(3)くも膜下出血
などの脳血管疾患の総称。脳の血管が詰まったり、
破れて、脳にさまざまな症状が出る病気です。

(1)脳梗塞とは、脳を養う血管が詰まるタイプで
「アテローム血栓性梗塞」、「ラクナ梗塞」、
「心原性脳塞栓症」の3種類があります。
脳梗塞は日本人の脳卒中の約6割に上ります。

(2) 脳出血とは、脳の中の細い血管が破れて出血。
神経細胞が死んでしまうタイプで高血圧や、高齢で
脳の血管が弱くなり、血管が破れることが原因となる
場合が多いです。
日中、活動しているときに、頭痛やめまい、半身マヒ、
意識障害などが起こります。脳卒中死亡の約25%を
占めます。

(3)くも膜下出血は脳をおおっている3層の膜(内側
から、軟膜、くも膜、硬膜)のうち、くも膜と軟膜の間に
ある動脈瘤が破れ、膜と膜の間にあふれた血液が
脳全体を圧迫。動静脈奇形が出血の原因の場合も
あります。突然激しい頭痛、嘔吐、けいれんなどが
起こりやすく、意識がなくなり急死することもあります。
脳卒中死亡の10%強。

また、一過性脳虚血発作というものもあり、脳の血管
が詰まるタイプ(脳梗塞)のうち、24時間以内に回復
するものをいいます。脳梗塞の前触れ発作ともいわれ
ています。一時的に片方の目が見えなくなったり、
ろれつがまわらない、半身がいうことをきかなくなるなど
の症状が起こりますが、再び血液が流れると症状もなく
なります。

1960年代には脳卒中死亡のうち約3分の2が脳出血
だったそうで、 脳梗塞が増えた原因は肉食が増え、
体を動かす機会が減るなどして、 動脈硬化が進んだ
ことが大きいようです。


夏の脳卒中対策として、まず大切なのは十分な水分を
取ることですが、日頃から野菜や魚の多い食事を心がけ、
適度な運動など適切な生活習慣を心がけることが最も
大切です。

暑い夏は脳卒中だけでなく、熱中症など様々な危険も
あります。皆さん元気に暑い夏を乗り切りましょう♪  


Posted by 訪問マッサージこころ在宅ケア at 17:15
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脳卒中市民公開講座「ストップ!脳卒中」

2012年04月27日

福岡市の訪問マッサージ、こころ在宅ケアです。

今日は福岡県脳卒中市民公開講座「ストップ!脳卒中」
についてのご案内です。脳卒中を防ぐための日頃の心
がけや、脳卒中の内科、外科の治療について脳内科、
脳神経外科の医師がわかりやすく講演されるそうです。

2012年04月28日(土) 15:00 〜 17:00
第37回日本脳卒中学会総会
市民公開講座『STOP脳卒中』

プログラム
司会:井林 雪朗先生(誠愛リハビリテーション病院 院長)
  
「脳卒中の治療、内科医ができること」
杉森 宏先生(九州大学病院 救命救急センター 准教授)
「脳卒中にならないため、知ってほしいこと」
中根 博先生(福岡東医療センター 脳血管神経センター長)
「脳卒中の外科治療」
堤 圭介先生(長﨑医療センター 脳神経外科 部長)

主催:第37回日本脳卒中学会総会
後援:福岡市、福岡市医師会、福岡県看護協会、
    日本脳卒中協会、西日本新聞社

脳卒中について、専門の医師がわかりやすく講演して
くださるとのことです。興味のある方は足を運ばれて
みてはいかがですか?

また、福岡市では5月にも市民公開講座
「ストップ!脳卒中 変わる脳こうそくの予防法と治療」
が開催されます。
詳細は以下のとおりです。

「ストップ!脳卒中 変わる脳こうそくの予防法と治療」
2012年5月27日(日)13:00~16:00(12:00開場)
エルガーラ 中ホール(7F)福岡天神大丸 東館 内
 
(福岡市中央区天神1-4-2 TEL:092-711-5017)

13:00-13:10 開会のあいさつ
日本脳卒中協会福岡県支部 支部長 
国立病院機構 九州医療センター  岡田靖
13:10~14:30
座長:国立病院機構九州医療センター 脳神経外科 詠田眞治
 ●講演1:『発症間もない脳卒中の症状と対処』
国立病院機構九州医療センター 脳血管・神経内科 脇坂義信
 ●講演2:『血栓を取り除く血管内治療とは?』
国立病院機構 九州医療センター 脳血管内治療科 津本智幸
 ●講演3:『パネルディスカッション』
脳卒中を体験して
パネリスト;九州医療センター 脳血管・神経内科 脇坂義信
患者さまの体験談

14:30~14:45 休憩

14:45~16:00
座長:九州大学大学 腎・高血圧・脳血管内科 鴨打 正浩
 ●講演4:『血液でわかる脳こうそくのリスクと予防』
九州大学大学 腎・高血圧・脳血管内科 吾郷 哲朗
 ●講演5:『脳こうそく予防薬の最新情報』
九州医療センター 脳血管・神経内科 矢坂 正弘
 ●講演6:『協会の活動と今年の脳卒中予防標語について』
日本脳卒中協会福岡県支部 支部長 岡田 靖
                       (敬称略)


  興味のある方は是非参加されてください♪
  


Posted by 訪問マッサージこころ在宅ケア at 17:37
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脳卒中克服十か条

2012年04月13日

こんにちは。福岡市の訪問マッサージこころ在宅ケアです。
暖かくなって、いつのまにか桜の満開の時期も終わりましたね。
今年も皆さんお花見は楽しまれましたか?

 さて、話は変わりますが、日本脳卒中協会がこのほど、
生活習慣やリハビリテーションに関する注意点を標語としてまと
めた「脳卒中克服十か条」というものを作成しました。

 これまでにも日本脳卒中協会では、「脳卒中予防十か条」を
作成し、予防のための啓発ツールとして活用してきました。
ただ、脳卒中患者にとっては、再発予防の治療や、リハビリ
テーションの継続も重要であることから、改めて克服のための
標語も作成されたそうです。

 日本脳卒中協会では、脳卒中克服には避けて通れない、
「生活習慣」「服薬」「リハビリテーション」などの10のキー
ワードを選定。その上で、各キーワードについて標語を一般
募集し、集まった817件の標語から、十か条を選出し、
「脳卒中克服十か条」としました。

  「脳卒中克服十か条」は、以下の通りです。

生活習慣: 自己管理 防ぐあなたの 脳卒中
学ぶ: 知る学ぶ 再発防ぐ 道しるべ
服薬: やめないで あなたを守る その薬
かかりつけ医: 迷ったら すぐに相談 かかりつけ
肺炎: 侮るな 肺炎あなたの 命取り
リハビリテーション: リハビリの コツはコツコツ 根気よく
社会参加: 社会との 絆忘れず 外に出て
後遺症: 支えあい 克服しよう 後遺症
社会福祉制度: 一人じゃない 福祉制度の 活用を
再発時対応 : 再発か? 迷わずすぐに 救急車  


Posted by 訪問マッサージこころ在宅ケア at 14:03
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脳梗塞の後遺症や認知症から高齢者のてんかん

2012年04月01日

脳梗塞の後遺症や認知症などで、てんかんを発症する高齢者が
増えているそうです。

高齢者のてんかん発症は脳梗塞の後遺症や認知症などが主な
原因とみられており、高齢化で今後も増えると予想されます。

高齢者のてんかんは発作が目立たないため病気に気付きにくく、
交通事故やけがにつながる恐れもあり、周囲の理解と適切な
診療が不可欠です。

最近では、てんかんに気付いていない高齢者が、交通事故を
起こす例も増えているそうです。運転中に突然発作が起き、
前の車に追突したり、意識を失ってそのまま縁石に乗り上げ
たりした例もあるそうです。

高齢者のてんかんの主な原因は、脳梗塞など脳血管障害の
後遺症や脳腫瘍、脳外傷、認知症などとされていますが、
一方で原因不明も多いとのこと。

高齢者の中には、てんかんに偏見を持っている方も少なく
ないですが、脳があれば誰でもなる可能性がある病気です。
治療は薬物療法が中心で、一般的な抗てんかん薬で8~9割
の発作は抑制できるそうです。

国立精神・神経医療研究センター病院では、高齢者の方も
ご家族の方も、何か様子がおかしいと感じたときには、
ほかの病気と併せて、てんかんの可能性も考えてほしい、
と注意を促しています。

  


Posted by 訪問マッサージこころ在宅ケア at 16:14
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